法人向けOEM/ODM専用。
MOQ 100本以上。小売販売は行っていません。
無料で使える時計OEM RFQフォーム
OEM、ODM、プライベートラベル案件向けに、メーカーが見積前に確認する仕様情報をまとめるRFQ作成フォームです。初期構想の段階でも、見積に必要な要点を揃えやすく、追加確認を減らせます。
次の案件に向いています
ブランド案件 / MOQ 100本以上 / 見積の前提、納期、実現可否を確認したい場合
次の案件には向きません
1本のみ - 小売向け商品 - 100本未満の案件
このフォームでできること
このツールでは、法人の発注担当者が時計メーカーから最初に求められる情報をまとめられます。案件タイプ、数量、ムーブメントやケースの希望、カスタマイズ範囲、参考資料、パッケージ要件、希望時期を入力すると、仕様確認、見積確認、仕入先とのやり取りに使えるRFQを作成できます。OEM、ODM、プライベートラベル案件に対応しています。
- 向いているケース
- 時計メーカーを比較している方、初回コレクションを企画中の方、OEM・ODM・プライベートラベル生産向けのRFQを準備したい方。
- 主な入力項目
- 案件の基本情報、ムーブメントとケースの希望、ブランド表示の範囲、パッケージ要件、手元にある参考資料やモデルID。
- このあと使える内容
- RFQ案、PDF出力、仕入先確認や見積相談、最終の送信用フォーム送信につなげやすい案件概要。
RFQを作成
ステップに沿って入力します。まず時計工場が最初に確認する案件概要をまとめ、その後、見積確認や送信用フォーム送信に使える形で出力できます。
RFQ作成ツール
ステップ 1 / 4
案件
仕様
参考情報
出力
現在のRFQ
RFQプレビュー
入力内容に合わせてプレビューが更新されます。
RFQプレビュー
タップして展開
RFQプレビュー
rfq_summary.txt
送信用フォーム送信後の流れ
- 各地域の時差を考慮し、24時間以内に返信します。
- 実現可否のメモ、概算見積レンジ、納期目安をお送りします。
- 情報が不足している場合は、追加確認は1〜3点に絞ってご連絡します。
法人向け | MOQ 100本以上 | 小売販売は行っていません
生成元:
日付:
RFQテンプレート(コピー可)
ツールを使わない場合でも、この構成をそのまま利用できます。
案件概要: - お客様区分: - 案件タイプ: - 想定数量: - 販売市場・地域: 仕様チェックリスト: - ムーブメント: - 風防 / ガラス: - ケース素材: - ケース仕上げ: - 防水性能: - ケースサイズ: - バンド素材: - パッケージ仕様: - 希望工場出荷単価: スケジュール: - 希望サンプル日: - 希望量産日: 参考情報: - モデルID(あれば): - 参考リンク: 工場への確認事項: 1) 上記仕様の場合、サンプルと100本以上の納期目安はどのくらいですか? 2) この構成で主な費用要因になる点は何ですか? 3) 実現可否の確認と、より正確な見積に必要な情報は何ですか?
よくある質問
RFQとは何ですか?また、なぜ重要なのですか?
RFQ(見積依頼)は、時計工場がコスト、実現可否、納期を判断するための情報です。内容がまとまっていると、往復確認が減り、見積精度が上がります。
正確な見積のためには、どんなファイルをアップロードすべきですか?
参考写真、スケッチ、技術図面、またはモデルIDがあると役立ちます。情報が不足している場合でも、通常は1〜3点の追加確認で進められます。
モデルIDから始めることはできますか?
はい。OEM時計モデルのギャラリーですでにモデルを選んでいる場合は、RFQにモデルIDを記載してください。実現可否の確認と見積作成が早まります。
送信用フォームの送信前に、仕様を完全にそろえておく必要はありますか?
いいえ。概要が一部だけでも、参考画像やモデルIDがあれば送信用フォームを送信できます。いただいた情報をもとに確認し、見積精度を上げるために必要な不足項目だけを追加で確認します。
RFQを送信した後は、どうなりますか?
数量、ムーブメントの方針、カスタマイズ範囲、参考資料、スケジュールを確認し、そのうえで実現可否のメモ、見積の目安、必要に応じた追加確認をお返しします。
送信用フォームは、OEM、ODM、プライベートラベル案件で使えますか?
はい。送信用フォームは、OEM、ODM、プライベートラベルの時計案件に使えます。案件が既製ベースに近いのか、既存モデルの調整なのか、よりカスタム開発寄りなのかを把握しやすくなります。
送信後、RFQはどれくらいで確認してもらえますか?
内容を確認できる状態であれば、通常24時間以内にRFQを確認し、実現可否のメモ、見積の目安、次に必要な確認事項をお返しします。
次に進む場合
準備ができたら、RFQを送信用フォームへ送ってください。